スマホが欠かせない現代に、最適なコンタクトレンズがついに誕生

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目の疲れに着目した「デジタルサポート」2Weekがついに誕生!

2017年4月 目の疲れに着目した「デジタルサポート」2Weekがついに誕生!
スマホやタブレットなどのデジタルデバイスは、私達の生活にかかせないものとなっています。しかしその便利さの一方、目の負担は大きくなり、多くの方が「目の疲れ」を感じるようになりました。

デジタル広告伝達媒体が常識的になっています

64%の成人がデジタルデバイスで情報を読んでいます
70%が同時に2つ以上のデジタルデバイスを使用しています

スマホ用コンタクトレンズ

デジタルデバイスの使用時間が長くなっています

成人の90%が1日に2時間以上デジタルデバイスを使用しています。
16~29歳の50%以上が1日に9時間以上デジタルデバイスを使用しています。

スマホ用コンタクトレンズ
88%のミレニアル世代(2000年以降に成人を迎えた世代)がデジタルデバイスの使用による目の疲れの報告をしています。
約70%の18歳以上がデジタルデバイスの使用による目の疲れの症状を報告しています。
 

あなたの目、疲れていませんか?まずはチェック!

下記項目にチェックが付く方は、眼に負担をかけているかもしれません。チェック項目が多ければ多いほど、調節負担による目の疲れ度合いが高い可能性があります。天正寺コンタクトにお気軽にご相談下さい
  • 一日合計2時間以上、近業作業をする(スマホ、PC、タブレット、読書、勉強、事務作業等)
  • 夕方、目の疲れを感じることがある
  • ものがかすんで見える
  • モノが二重に見えたり、
    ボケてピントが合いにくいことがある。
  • 目の奥が重く、痛いと感じることがある
  • 肩こりや頭痛がある
  • 目の乾燥を感じる
  • 夕方、充血していることがある

どうして目が疲れるの?

デジタルデバイスの使用からくる「目の疲れ」は、目の調節の負担からきています。

デジタルデバイスの画面を見る際、近くにピントを合わせている時間が続くと、毛様体筋が緊張した状態が続くため、目の調節に負担がかかります。
周囲の照明、スクリーンのちらつき、小さいフォントなどは、毛様体筋に緊張を与える原因になります
スマホ用コンタクトレンズ

目の疲労が講じれば、吐き気や頭痛、肩こりなどの症状につながったり、目の奥の痛みを伴う眼精疲労や視力低下にも発展します。

 

スマホが欠かせない現代に、最適なコンタクトレンズがついに誕生

デジタルサポート2week  バイオフィニティアクティブ

スマホ用コンタクトレンズ

デジタルデバイスの使用による疲れ目の軽減を目指したレンズ設計を採用

1) デジタルデバイスの使用による疲れ目の軽減を目指したデザイン

スマホ用コンタクトレンズ

Degital Zone Optics lens design

デジタルデバイスを近くで見続けることの眼の負担を緩和します。

デジタルデバイスから視線を移すときもラクでクリアな見え方をサポートします。

2) レンズのうるおいと快適なつけ心地を実現したレンズ素材

スマホ用コンタクトレンズ

Aquaform Technology

うるおう 乾燥しにくく快適なつけ心地を提供します

汚れにくい レンズを清潔にキープします

高い酸素透過性 目の健康に必要な酸素がたっぷり

柔らかい 目にやさしいフィット感を提供します

配送・代引きもOK!

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